企業情報

 

会社沿革 ~NLS の歴史~

1902 年
(明治35 年)
日本石油株式会社 新潟鐵工所長岡分工場として創業、石油作井機修理事業を開始
1910 年
(明治43 年)
株式会社新潟鐵工所の創立と共に株式会社新潟鐵工所長岡工場となる
(現ニイガタ・ローディング・システムズ株式会社 長岡工場)
1961 年
(昭和36 年)
米国FMC 社(チクサン社)と技術提携、ジョイント及びローディングアームの生産開始、チクサン工場新設
1970 年
(昭和45 年)
米国FMC 社(チクサン社)と技術提携し、バタフライバルブの生産開始
1972 年
(昭和47 年)
米国アームコスチール社と石油切削機の技術提携
1973 年
(昭和48 年)
世界最大の24B ローディングアームを納入
1987 年
(昭和62 年)
オーストラリア(Woodside)向け、世界最大LNG ローディングアーム納入
1988 年
(昭和63 年)
16BLNG ローディングアームERS リトロフィット完成
1993 年
(平成5 年)
大阪ガスへ自動化ローディングアーム納入
1995 年
(平成7 年)
KOREA GAS へ世界最大LNG ローディングアームを納入
(Woodside の大きさを更新)
1998 年
(平成10 年)
ISO9001 取得
2002 年
(平成14 年)
11 月28 日、ニイガタ・ローディング・システムズ株式会社 設立
2003 年
(平成15 年)
2 月26 日、ニイガタ・ローディング・システムズ株式会社 創立
2004 年
(平成16 年)
Society of International Gas Tanker & Terminal Operators Ltd. にて第5 世代LNG ローディングアームの最新技術に関して発表
2005 年
(平成17 年)
にいがた産学交流フェアに出展
2005 年
(平成17 年)
自社製LNG ローディングアームをサハリンLNGへ納入
2006 年
(平成18 年)
極低温用バタフライバルブファイヤーセーフ認定取得
2006 年
(平成18 年)
マリンローディングアーム用インボードアーム後転駆動装置の開発に成功
2008 年
(平成20 年)
1 シリンダー式LNG 用ERSユニットを開発

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